加藤組土建株式会社

KATOGUMI CORPORATION

  since 1913

  

モノがあふれて狭く感じていたK崎さん。寝室として使用していた洋室をお洒落な小上がりにすることに。広くなったリビングは全てコルクタイル。トイレも洗面スペースの中に入れたことでゆったり感が出ました。

  

名古屋のH塚さんから、「函館で購入した中古物件をリフォームしてほしい」という依頼。名古屋と函館という距離もさることながら、その家にはまだ人が住んでいました・・・

  
ケース9

札幌に住むSさんが函館に住むお母さんのためにリフォームをプレゼント。Sさんとの打ち合わせはメールとお客様専用ホームページを使いましたので、進捗も確認してもらいながら施工することができました。

  
ケース8

弊社内にある居宅介護支援事業所「KDケアネット」に、介護保険を使って手すりをつけたいという依頼がありました。いつもの動作を変えないように手すりの高さや位置を考えました。

  
ケース7

立地条件は悪くないのだけれど、とんでもなくボロボロな倉庫をなんとか新しい自動車修理工場にしてほしいとの依頼。完成してみると、予想以上にお洒落なスペースになりました。

  
ケース6

古い池と大きな栗の木がある庭は、夏は蚊を発生させ、秋には大量の落ち葉を降らせます。しかも縁側にも陽がはいりません。そこで思い切って池を埋めることから始めました。

  
ケース5

築25年のS本さん宅のお風呂は、冬になると寒くて入るのがつらい。それに加えてS本さんの足の具合が悪くなり、浴室出入口の段差が気になるようになってきました。そこで当社のケアマネジャーに介護保険の認定の申請をしてもらい、住宅改修費の支給を利用して、思い切ってバリアフリータイプのユニットバスにすることにしました。

  
ケース4

外壁のヒビと冬の寒さが気になり、外壁の改修を考えたSさん。状況を確認すると、外壁の劣化と共に結露が発生しているようで北側壁にはカビが生えているような状況でしたので、外側の断熱も考慮し、リフォームすることにしました。

  
ケース3

床のキシミが気になりだして改築を決意したKさん。希望はホテルのような機能性と快適さ。基本的な間取りは変えず、収納や水まわりなどの設備機器の配置を工夫して、限られたスペースを有効に生かす全面改造を行いました。

  
ケース2

3階建ての家で、家族と同居することになったYさん。2階がYさんのフロア。自分のライフスタイルに合わせて、緑と光あふれる快適な空間にリフォームしました。

  
ケース1

住居と会社の事務所が兼用だったM氏。仕事を引退することになったため、もっと住みやすい家に、ということで改築を決意しました。70代、80代になっても安心して住める家、ゆったりとくつろげる家がポイントです。

  
 

 
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最終更新日 : 2007/07/02